第1試合
10人タッグマッチ
ダガ&小田嶋大樹&ニンジャ・マック&アレハンドロ&AMAKUSA vs Eita&近藤修司&菊池悠斗&政岡純&ブラックめんそーれ
NOAH Jr. GRAND PRIXで敗退した選手による10人タッグ。ニンジャ・マックは相変わらずの身体能力だけど、以前NOAHのリングに上がっていた時よりもデブったみたいでケガしないか心配。
第2試合
NOAH Jr. GRAND PRIX Semi Final
HAYATA vs カイ・フジムラ
カイ・フジムラが近藤修司に続きHAYATAを破る金星。最後は新技ゴラッソ。
第3試合
NOAH Jr. GRAND PRIX Semi Final
高橋ヒロム vs タダスケ
ヨシタツと政岡純の介入をAMAKUSAが蹴散らし、ヒロムが名も無きヒロムロールで勝利。
第4試合
6人タッグマッチ
征矢学&サクソン・ハックスリー&藤田和之 vs KENTA&佐々木憂流迦&遠藤哲哉
コミカルな要素のあった6人タッグ。KENTAがサクソン・ハックスリーを丸め込んで3カウント。
第5試合
Hi69復帰戦&25周年記念試合
8人タッグマッチ
Hi69&モハメド ヨネ&小峠篤司&大原はじめ vs 丸藤正道&拳王&ジャック・モリス&宮脇純太
黄色靱帯骨化症により欠場していたHi69。トペ・スイシーダやライオンサルトで復帰をアピールしたが、最後は丸藤の不知火に沈んだ。
第6試合
GHCタッグ選手権試合
<王者組>ハンク・ウォーカー&タンク・レジャー vs マサ北宮&杉浦貴<挑戦者組>
11.8にマサ北宮&杉浦貴からタイトルを奪取したWWE・NXTのハンク&タンクだが、今回のダイレクトリマッチに敗れて2週間天下となった。NOAHとしてはWWEに気を遣わなければいけなかったのだろうが、10人中9人が反則・介入によりベルト移動を予想していただろうし、試合もしょっぱいしでどうしようもない。
試合後、KENTAが杉浦にシングルマッチを要求。
第7試合
NOAH Jr. GRAND PRIX Final
高橋ヒロム vs カイ・フジムラ
結果は言うまでもなくヒロムの勝利。試合後、AMAKUSAをリングに呼び込み、1.1日本武道館でのタイトルマッチが決まった。最後はきっちりと外敵であるヒール感を出したヒロム劇場にNOAH Jr. GRAND PRIXは食われてしまった。
第8試合
GHCヘビー級選手権試合
<王者>Yoshiki Inamura vs 清宮海斗<挑戦者>
清宮の首攻めに苦しんだ稲村だがパワーで圧倒し、最後はディスチャージ(ダイビング・ボディプレス)で3カウントを奪い、初防衛に成功した。試合後、1.1でOZAWAとのタイトルマッチが決定した。

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