ワールドプロレスリング 2025年11月23日放送

ハヤブサプロレス 2025年

2025年のIWGP世界ヘビー級王座戦ダイジェスト

1月4日&5日 東京・東京ドーム
<王者>ザック・セイバーJr. vs 海野翔太<挑戦者>
会社に担がれ大一番に抜擢された海野だが、ファンからはブーイングを浴びるハメに。試合内容もイマイチで、大きなチャンスを逃した海野はこの後坊主&パワーファイターへとキャラ変。今もなお浮上出来ずにいる。
一方、チャンピオンのザックは海野に続きAEWのリコシェも破り、2日連続のタイトル防衛となった。

2月11日 大阪・大阪府立体育会館
<王者>ザック・セイバーJr. vs 後藤洋央紀<挑戦者>
後藤がまさかのIWGP世界ヘビー戴冠。ここから怒涛の後藤革命が始まる。

3月6日 東京・大田区総合体育館
<王者>後藤洋央紀 vs 棚橋弘至<挑戦者>
旗揚げ記念日にて後藤が初防衛に成功。過去IWGPヘビー級王座を懸けて3度対戦経験のある両者だが、結果はいずれも棚橋が勝利していた。試合後、CHAOSが本隊に合流。ファンから「ユニットの数が多くて分かりにくい」という声が上がっていたが、いよいよその問題に着手。

3月15日 愛知・愛知県体育館
<王者>後藤洋央紀 vs 永田裕志<挑戦者>
かつて “ミスターIWGP” とも呼ばれた永田を破り2度目の防衛に成功。

3月20日 新潟・アオーレ長岡
デビッド・フィンレー vs 海野翔太
NEW JAPAN CUP 2025決勝戦。WAR DOGSのボス、デビッド・フィンレーが優勝し、IWGP世界ヘビーへの挑戦権を手に入れた。

4月5日 東京・両国国技館
<王者>後藤洋央紀 vs デビッド・フィンレー<挑戦者>
昨年、後藤の子どもたちを巻き込む争いを見せた両者が因縁の再戦。昇天・改からGTR、さらにGTR改へと繋いで3度目の防衛に成功した。

4月11日 アメリカ・Wintrust Arena(イリノイ州シカゴ)
<王者>後藤洋央紀 vs 海野翔太<挑戦者>
NEW JAPAN CUP 2025準優勝、そしてIWGP世界ヘビー再挑戦。会社は海野にチャンスを与え続けたが、またも結果は出せず。後藤4度目の防衛。5月4日にはカラム・ニューマン、5月9日にはザックを相手に防衛記録を伸ばした。

6月15日 大阪・大阪城ホール
<王者>後藤洋央紀 vs 鷹木信悟<挑戦者>
新技・後藤革命で鷹木を下し、7度目の防衛に成功。

6月29日 愛知・愛知県体育館
<王者>後藤洋央紀 vs ザック・セイバーJr.<挑戦者>
今年3度目の対決。ザックから奪ったベルトをザックに奪い返された後藤だが、IWGP世界ヘビーの連続防衛7回は最多記録。

8月17日 東京・有明アリーナ
KONOSUKE TAKESHITA vs EVIL
G1 CLIMAX 35 優勝決定戦。DDT・AEW・新日本プロレスの3団体に所属する世界の竹下が優勝。IWGP世界ヘビーへの挑戦権を手に入れた。

10月13日 東京・両国国技館
<王者>ザック・セイバーJr. vs KONOSUKE TAKESHITA<挑戦者>
8月25日にナイジェル・マッギネス、9月28日に成田蓮を相手に防衛に成功したザックが、G1覇者竹下との頂上決戦へ。30分を超える死闘を制した竹下がG1に続きIWGP世界ヘビーを手中に収めた。

11月2日 岐阜・岐阜メモリアルセンター で愛ドーム
<王者>KONOSUKE TAKESHITA vs 後藤洋央紀<挑戦者>
欠場から復帰した後藤を相手に竹下が初防衛。試合後、IWGP GLOBALヘビー級王者の辻陽太が挑戦を表明。来年1.4でのダブルタイトルマッチが決定した。

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