MLB 2025 シーズン開幕前順位予想&結果 ~ア・リーグ東地区編~

ハヤブサボール 2025年
ハヤブサ右向き

ア・リーグ東地区は下記の5チームです。

ボルティモア・オリオールズ
ボストン・レッドソックス
ニューヨーク・ヤンキース
トロント・ブルージェイズ
タンパベイ・レイズ

順位 予想 結果
1 オリオールズ ブルージェイズ
2 ヤンキース ヤンキース
3 ブルージェイズ レッドソックス
4 レッドソックス レイズ
5 レイズ オリオールズ

1位 オリオールズ

先発ローテーション予想
1. ザック・エフリン
2. チャーリー・モートン
3. ディーン・クレマー
4. 菅野智之
5. ケイド・ポビッチ

ブレーブスからFAとなったチャーリー・モートン、カージナルスからFAとなったカイル・ギブソンと契約を結びました。ギブソンはマイナーで調整を行った後、ローテーション入りする可能性があります。
また、海外FA権を行使して読売ジャイアンツから菅野智之が移籍してきました。
エースのコービン・バーンズが抜けた上に故障者も多く厳しい。

グレイソン・ロドリゲス:右肘の炎症(早くて4月)
トレバー・ロジャース:右膝の亜脱臼(4月)
チェイス・マクダーモット:右広背筋/大円筋または小円筋の損傷(4月)
カイル・ブラディッシュ:トミー・ジョン手術(今シーズン後半)
タイラー・ウェルズ:右尺側側副靱帯の修復手術(今シーズン中盤)
( )内は復帰予定時期

ブルペン予想
フェリックス・バウティスタ(クローザー)
イェニエル・カノ(セットアップマン)
セランソニー・ドミンゲス
シオネル・ペレス
グレゴリー・ソト

ウェイバーでヤンキースからロアンシー・コントレラスを獲得しました。
上記の投手に加え、キーガン・エイキン、アルバート・スアレス、マット・ボウマン、ブライアン・ベイカーが控えます。
クローザーのフェリックス・バウティスタがトミー・ジョン手術明けであったり、成績が落ち気味あるいは波のある投手が多かったりでブルペンもやや不安が残ります。

野手予想
C. アドリー・ラッチマン
1B. ライアン・マウントキャッスル
2B. ジャクソン・ホリデイ
3B. ジョーダン・ウェストバーグ
SS. ガナー・ヘンダーソン
LF. コルトン・カウザー
CF. セドリック・マリンズ
RF. タイラー・オニール
DH. ライアン・オハーン

長距離砲のアンソニー・サンタンダーがFAとなりましたが、代わりにレッドソックスからFAとなったタイラー・オニールと契約を結びました。
また、ブルワーズからFAとなったゲイリー・サンチェス、ブレーブスからFAとなったラモン・ラウレアーノとも契約を結びました。
本拠地オリオール・パーク・アット・カムデンヤーズの左翼フェンス再改修により、右バッターの本塁打数が増えるかもしれません。

ガナー・ヘンダーソン:右肋間筋の損傷(復帰予定時期:4月)

先発:B
ブルペン:C+
野手:A
総合:B+

75.2ポイント

結果
予想大外れの地区最下位でした。
元々投手力は低めの予想でしたが、エース格のザック・エフリンが故障による離脱もあり貢献できず、グレイソン・ロドリゲスも復帰が遅れに遅れ、結局今シーズン全休となりました。オールドルーキー菅野智之は10勝10敗、防御率4.64、ローテーションを守ったという点も考慮し、及第点といったところでしょうか。
予想外だったのは打撃陣の低迷です。若き主砲ガナー・ヘンダーソンは本塁打数が昨シーズンの37本から17本に激減、アドリー・ラッチマン、ライアン・マウントキャッスル、ジョーダン・ウエストバーグ、コルトン・カウザーといった主力が90試合程度の出場にとどまり、タイラー・オニールに至っては54試合出場で打率.199。
結局7月には売り手に回り、チャーリー・モートン、セランソニー・ドミンゲス、グレゴリー・ソト、ライアン・オハーン、セドリック・マリンズらをトレードに出しました。
そうした中、投手ではトレバー・ロジャースの好投、カイル・ブラディッシュ&タイラー・ウェルズの復帰がありました。21歳のジャクソン・ホリデーは149試合に出場し、成長を見せています。クローザーのフェリックス・バウティスタが肩の手術を受けたため来シーズンは期待できませんが、再びポストシーズンに進出するぐらいの強さを見せてくれるでしょうか。

2位 ヤンキース

先発ローテーション予想
1. カルロス・ロドン
2. マックス・フリード
3. マーカス・ストローマン
4. ウィル・ウォーレン
5. カルロス・カラスコ

ブレーブスからFAとなったマックス・フリードと、左投手史上最高額となる8年総額約331億円で契約を結びました。
ルイス・ヒルに続いてエース、ゲリット・コールの離脱は痛い。

ゲリット・コール:トミー・ジョン手術(2026年)
ルイス・ヒル:右広背筋の損傷(6月)
クラーク・シュミット:右肩の疲労(4月)
( )内は復帰予定時期

ブルペン予想
デビン・ウィリアムズ(クローザー)
ルーク・ウィーバー(セットアップマン)
マーク・ライターJr.
ジェイク・カズンズ
ティム・ヒル

FAとなったティム・ヒル、ジョナサン・ロアイシガと再契約を結び、ブルージェイズからFAとなったライアン・ヤーブローと契約を結びました。
また、トレードでブルワーズからデビン・ウィリアムズ、レッズからフェルナンド・クルーズが移籍してきました。
さらに、ウェイバーでツインズからブレント・ヘッドリックを獲得しました。
上記の投手に加え、イェリー・デ・ロス・サントス、イアン・ハミルトン、ヨエンドリス・ゴメスらが控えます。
先発同様、故障者が多いのが気になります。

ジェイク・カズンズ:右前腕の筋損傷(4月)
クレイトン・ビーター:右肩の違和感(4月もしくは5月)
スコット・エフロス:左ハムストリングの筋損傷(未定)
J.T.ブルベイカー:肋骨骨折(未定)
ジョナサン・ロアイシガ:右尺側側副靱帯手術(4月後半もしくは5月前半)
( )内は復帰予定時期

野手予想
C. オースティン・ウェルズ
1B. ポール・ゴールドシュミット
2B. ジャズ・チザムJr.
3B. オズワルド・カブレラ
SS. アンソニー・ボルピ
LF. ジェイソン・ドミンゲス
CF. トレント・グリシャム
RF. コディ・ベリンジャー
DH. アーロン・ジャッジ

カージナルスからFAとなった37歳のベテラン、ポール・ゴールドシュミットと契約を結びました。近年は打率・長打率ともに下降気味です。
また、トレードでカブスからコディ・ベリンジャーが移籍してきました。

ジャンカルロ・スタントン:両肘の腱断裂(5月)
DJ・ルメイユ:左ふくらはぎの筋損傷(4月もしくは5月)
( )内は復帰予定時期

先発:B
ブルペン:A-
野手:B
総合:B+

74.9ポイント

結果
地区優勝の行方は最終日までもつれ込み、94勝68敗でブルージェイズと並んだものの、直接対決の戦績で2位となりました。
投手陣ではエースのゲリット・コールを欠く中、マックス・フリードが19勝5敗(勝利数は全体トップ)、カルロス・ロドンが18勝9敗(勝利数は全体2位タイ)と好成績。また、シーズン序盤にはルーク・ウィーバー、中盤にはデビン・ウィリアムズ、終盤にはトレードで獲得したデイビッド・ベドナーをクローザーに起用しました。
野手陣は得点(849点)と本塁打(274本)で全体トップと高い攻撃力を見せました。主砲のアーロン・ジャッジは打率.331で両リーグトップ、53本塁打と114打点はア・リーグ2位と期待通りの素晴らしい成績でした。34本塁打をマークしたトレント・グリシャムの覚醒は予想外でした。

3位 ブルージェイズ

先発ローテーション予想
1. ホセ・ベリオス
2. ケビン・ゴーズマン
3. クリス・バシット
4. マックス・シャーザー
5. ボウデン・フランシス

レンジャーズからFAとなった40歳のベテラン、マックス・シャーザーと契約を結びました。昨シーズンはケガのため、9試合のみの登板でした。
上記5投手に加え、ジャリエル・ロドリゲスが控えます。

アレク・マノアー:トミー・ジョン手術(復帰予定時期:シーズン中盤)

ブルペン予想
ジェフ・ホフマン(クローザー)
チャド・グリーン(セットアップマン)
エリック・スワンソン
ブレンドン・リトル
イミ・ガルシア

フィリーズからFAとなったジェフ・ホフマン、マリナーズからFAとなったイミ・ガルシアと契約を結びました。オリオールズとブレーブスはフィジカルチェック(身体検査)をパスできなかったことを理由にホフマンとの契約を白紙にしました。右肩の状態に懸念を示したようですが、何事もないことを願います。
また、トレードでガーディアンズからニック・サンドリンが移籍してきました。
上記の投手に加え、ライアン・バー、リチャード・ラブレディが控えます。

エリック・スワンソン:右肘正中神経の圧迫(4月)
ライアン・バー:右肩の疲労(4月)
( )内は復帰予定時期

野手予想
C. アレハンドロ・カーク
1B. ウラジミール・ゲレーロJr.
2B. アンドレス・ヒメネス
3B. アーニー・クレメント
SS. ボー・ビシェット
LF. ジョージ・スプリンガー
CF. ドールトン・バーショー
RF. アンソニー・サンタンダー
DH. ウィル・ワグナー

オリオールズからFAとなった長距離砲、アンソニー・サンタンダーと契約を結びました。
また、トレードでガーディアンズからアンドレス・ヒメネスとマイルズ・ストローが移籍してきました。
昨シーズン不振と負傷に見舞われたボー・ビシェットの復活にも注目です。

ドールトン・バーショー:右回旋筋腱板の手術(復帰予定時期:4月)

先発:A-
ブルペン:B+
野手:B
総合:B+

74.5ポイント

結果
94勝68敗でヤンキースと並びましたが、直接対決の戦績の結果、10年ぶりに地区優勝を果たしました。
予想していたよりも防御率が良くありませんでしたが、経験豊富な先発投手陣が踏ん張り、7月にトレードで獲得したシェーン・ビーバーが8月に復帰。やや不安のあったクローザーのジェフ・ホフマンも防御率4.37ながら、ア・リーグ3位の33セーブをマークしました。
しかし、今シーズンのブルージェイズは何と言っても打力の高さでしょう。打率.265は全体トップ。アンソニー・サンタンダーが絶不調の上、約4か月離脱しましたが、ベテランのジョージ・スプリンガーが打率.309(全体4位)、32本塁打と素晴らしい成績を残しました。ボー・ビシェットも左膝を痛めて終盤離脱しましたが、打率.311(全体2位)と昨シーズンの雪辱を果たしました。ウラジミール・ゲレーロJr.も打率.292、23本塁打と好成績でした(もう少し本塁打が多ければなお良かった)

4位 レッドソックス

先発ローテーション予想
1. ギャレット・クロシェ
2. タナー・ハウク
3. ウォーカー・ビューラー
4. リチャード・フィッツ
5. ショーン・ニューカム

トレードでホワイトソックスからギャレット・クロシェが移籍してきました。
また、ドジャースからFAとなったウォーカー・ビューラーと契約を結びました。

ブライアン・ベイオ:右肩の炎症(4月序盤から中盤)
ルーカス・ジオリト:左ハムストリングの損傷(4月)
カッター・クロフォード:右膝蓋骨の痛み(早くて5月)
( )内は復帰予定時期

ブルペン予想
アロルディス・チャップマン(クローザー)
リアム・ヘンドリックス(セットアップマン)
ジャスティン・スレイトン
ギャレット・ウィットロック
ジャスティン・ウィルソン

クローザーのケンリー・ジャンセンがFAになり、代わりにパイレーツからFAとなったアロルディス・チャップマンと契約を結びました。
また、レッズからFAとなったジャスティン・ウィルソン、エンゼルスからFAとなったパトリック・サンドバルと契約を結びました。
ホワイトソックス時代にクローザーを務めていたリアム・ヘンドリックスですが、2023年に癌の手術を受け、同年復帰するもトミー・ジョン手術を受けることになり、昨シーズンまで全休となりました。今シーズンの復帰に期待です。
上記の投手に加え、ザック・ケリー、グレッグ・ワイサート、クーパー・クリスウェルらが控えます。

リアム・ヘンドリックス:右肘の炎症(4月中旬から下旬)
ザック・ペンロッド:左肘の炎症(5月以降)
クリス・マーフィー:トミー・ジョン手術(オールスターゲーム後)
パトリック・サンドバル:左肘の尺側側副靭帯手術(早くてもシーズン中盤)
( )内は復帰予定時期

野手予想
C. コナー・ウォン
1B. トリストン・カサス
2B. クリスチャン・キャンベル
3B. アレックス・ブレグマン
SS. トレバー・ストーリー
LF. ジャレン・デュラン
CF. セダン・ラファエラ
RF. ウィルヤー・アブレイユ
DH. ラファエル・デバース

アストロズからFAとなったアレックス・ブレグマンと契約を結びました。
トレードでヤンキースからカルロス・ナルバエスが移籍してきました。
ケガで昨シーズンフル出場できなかったトリストン・カサスとトレバー・ストーリーの活躍が望まれます。
投手力の弱さを打力でカバーできるか。

吉田正尚:右肩の関節唇断裂(復帰予定時期:4月後半もしくは5月前半)

先発:B
ブルペン:C
野手:A
総合:B+

74.0ポイント

結果
地区3位で4年ぶりのポストシーズン進出。
投手陣が予想外の頑張りを見せました。防御率3.70はア・リーグ2位タイ。
ギャレット・クロシェは18勝5敗(勝利数は全体2位タイ)、255奪三振(全体1位)、防御率2.59と期待通りでしたが、ブライアン・ベイオが防御率3.35、ルーカス・ジオリトが防御率3.41と好成績。そして37歳の剛腕クローザー、アロルディス・チャップマンが防御率1.17、32セーブをマーク。
野手の方ではトリストン・カサスがケガ(左膝の膝蓋腱断裂)により5月早々にシーズンを終え、主砲のラファエル・デバースが電撃トレードでジャイアンツに移籍したにもかかわらず、打率は.254でア・リーグ2位。なかなかフル出場ができていなかったトレバー・ストーリーも157試合に出場し、打率.263、25本塁打と貢献しました。なお、吉田正尚は55試合に出場し、打率.266の4本塁打でした。来シーズンに期待しましょう。

5位 レイズ

フロリダ州セントピーターズバーグにある本拠地のトロピカーナ・フィールドがハリケーンの被害を受けた為、2025年はフロリダ州タンパにあるジョージ・M・スタインブレナー・フィールドを暫定本拠地とします。スタインブレナー・フィールドはヤンキースのスプリングトレーニング用の球場であり、ヤンキース傘下のタンパ・ターポンズ及びフロリダ・コンプレックスリーグ・ヤンキースの本拠地でもあります。
両球場のグラウンドサイズ(左翼・中堅・右翼)にそれ程大きな差はありませんが、トロピカーナ・フィールドが屋内(ドーム)球場で人工芝が使われている一方、スタインブレナー・フィールドは屋外球場で天然芝という違いがあります。
慣れない本拠地がマイナスにならないことを願います。

先発ローテーション予想
1. ライアン・ペピオ
2. シェーン・マクラナハン
3. タージ・ブラッドリー
4. ドルー・ラスムッセン
5. シェーン・バズ

2023年8月にトミー・ジョン手術を受け、昨シーズンを全休したエースのシェーン・マクラナハンが復帰します。左腕の負傷により開幕投手の座はライアン・ペピオに譲りますが、長期離脱にはならない見込みです。
上記5投手に加え、ザック・リテルが控えます。

シェーン・マクラナハン:左上腕三頭筋の炎症(復帰予定時期:未定)

ブルペン予想
ピート・フェアバンクス(クローザー)
エドウィン・ウセタ(セットアップマン)
マヌエル・ロドリゲス
ギャレット・クリービンジャー
ケビン・ケリー

トレードでタイガースからアレックス・ファエドとメイソン・エングラートが移籍してきました。
上記の投手に加え、メイソン・モンゴメリーが控えます。
投手力はなかなか高いのではないでしょうか。

アレックス・ファエド:右肩の痛み(4月もしくは5月)
ネイト・ラベンダー:左肘の手術(6月もしくは7月)
( )内は復帰予定時期

野手予想
C. ダニー・ジャンセン
1B. ジョナサン・アランダ
2B. ブランドン・ロー
3B. ジュニオール・カミネロ
SS. テイラー・ウォールズ
LF. クリストファー・モレル
CF. ジョニー・デルーカ
RF. ジョシュ・ロー
DH. ヤンディ・ディアス

レッドソックからFAとなったダニー・ジャンセン、パドレスからFAとなったキム・ハソンと契約を結びました。
高い投手力に比べて、迫力に欠ける打線になるかもしれません。
ブランドン・ローがフル出場できるか、そして昨シーズン成績を落としたクリストファー・モレルとジョシュ・ローがどれだけ戻せるか。

キム・ハソン:右肩の手術(復帰予定時期:5月)

先発:A-
ブルペン:A
野手:C+
総合:B

73.7ポイント

結果
一時は地区首位を狙えるところまでいきましたが失速、3位レッドソックスと12ゲーム差の4位でフィニッシュ。
投手力はかなり良いのではないかと予想していましたが、防御率は3.94とイマイチ。そこまで悪いわけではありませんが、予想は下回りました。ちなみに復活が期待されたシェーン・マクラナハンですが、結局今シーズンの登板はありませんでした。
懸念された打撃ですが、終わってみれば打率.251と予想を上回りました。盗塁も全体トップの194をマークしながら、得点力で上位3チームに差をつけられました。それにしても今シーズンのジュニオール・カミネロの活躍は目を見張るものがありました。154試合に出場し、打率.264、45本塁打(ア・リーグ3位)、110打点(ア・リーグ5位)、ホームランダービー準優勝。年齢はまだ22歳。来シーズンも楽しみです。

総評

開幕前の予想ではそれ程大きな差がつかなかった5チームでしたが、オリオールズがここまで順位を落とすとは思いませんでした。
開幕前には「ちょっとしたことで順位が入れ替わるような痺れるシーズンになるかもしれません」と書きましたが、オリオールズを除く4チームの争いは見応えがあり、首位争いに至っては最終日にもつれ込むほどの接戦でした。やっぱりア・リーグ東地区は面白い!

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